症状別漢方


復方天仙カプセル 


復方天仙カプセル 


天仙液 


天仙液(アンプル)


天仙活力源口服液


天仙栄養液


天仙宮頚癌栓


天仙軟膏


骨炎霊片


蟾酥鎮痛膏(天仙膏)


鶴蟾片(天仙丸5号) 


宮頚癌片(天仙丸7号) 


止咳寧嗽カプセル 


益肝沖剤(天仙丸6号) 


紫芝多糖片 


白花蛇舌草 


参威口服液 

天仙Q&A


王振国について

中国霊芝破壁包子粉

 
中国霊芝破壁包子粉カプセル


中華霊芝 


猴茹菌片 胃腸潰瘍胃炎、胃癌


至霊カプセル 腎炎、癌治療補助


参一カプセル 各種癌


振華851(Y型) 


振華851(R型)


平消カプセル 癌
 


天仙Q&A
Q: 天仙の主な成分?
A: 清熱解毒薬:白花蛇舌草、天花粉、苦参、魚星草、半枝蓮、牛黄、熊胆等。活血化オ、通絡開巧、痛み止め薬:麝香、氷片、乳香、没薬、三梭、莪朮、元胡、細辛、全蝎、蜈蚣等。益気健脾薬:人参、黄耆、大棗、白朮等。痞瘤を消散する薬、半夏、南星、狼毒、威霊仙等。
Q: 天仙液(天仙活力源)の代わりに天仙カプセルの使用?
A: 天仙液(天仙活力源)のかわりものはありません。天仙液(天仙活力源)は効果の一番よい抗癌薬です。しかし、経済上の都合で、天仙カプセルを単独使用する場合1回6〜8粒、1日3〜4回。天仙液(天仙活力源)と併用する場合、1回3〜4粒、1日3回。
Q: 天仙の効果?
A: 単独有効率は80.2%、総合使用時の有効率は90%。 臨床によると、消化器官の腫瘍に効果が最も顕著。各種癌にも効果があります。
Q: なぜ効果が明らかではない?
A: 病気の状態、個人差など原因があります。その一、既に危険状態である。その二、消化機能が弱い、薬物を吸収しにくい。その三、腫瘍はすでに広い範囲に転移。その四、使用量がたりない、によって、癌細胞に殺傷力が弱い
Q: 使用後、なぜ腫瘍が増大?
A: 一部の患者さんが使用1ヶ月後、腫瘍が大きくなった。これは必ず悪化ではなく、その多く、薬物は癌細胞を殺傷時による腫れ、継続使用後、腫瘍がだんだん縮小。
Q: 放射療法や化学療法を受けている時
A: 放射療法や化学療法と同時に天仙の使用をお勧め。
Q: 癌予防に効果がありますか?
A: あります。癌になりやすい浅性胃炎、萎縮性胃炎、胃腸潰瘍、腸のポリプ、B型肝炎、肝硬変などは、天仙カプセル、天仙栄養液を服用。
Q: 衝撃療法ってなに?
A: 大量給薬によって、血液に薬物の濃度が迅速増加、癌細胞を集中的に殺傷。大量使用は目眩、嘔吐など症状がでますが、その他の副作用はあいません。大量は無制限ではない、一般的に通常量の2倍。1日最大量は天仙栄養液6本まで、天仙液(天仙活力源)9本まで、宮頚癌栓6粒まで。 天仙カプセルと天仙液(天仙活力源)の同時服用の最大量は、 天仙カプセルを1回5粒、1日回、天仙液(天仙活力源)を1回2本、1日3回。
Q: 服用期間?
A: 手術しない患者さんは腫瘍が完全消失まで服用。その後、覆発防止ため、1シーズンに、1ヶ月服用。手術して転移のある場合、連続6ヶ月使用、その後、1シーズンに、1ヶ月服用、連続5年。転移していない場合、3ヶ月服用後、1シーズンに、1ヶ月服用、連続5年。第6年目から10年目、半年毎に、1ヶ月服用。
Q: 手術前後の服用?
A: 手術1日前まで、服用可能。消化器官手術後、15日後服用可能。その他手術後3日後服用可能。
Q: 化学療法や放射療法を受けている
A: すぐ服用。天仙シリーズは化学療法や放射療法の副作用を抑える。吐き気、嘔吐、白血球減少など症状を抑え、最も重要なのは、化学療法や放射療法の癌細胞殺傷効果を高める。臨床によると、天仙と化学療法や放射療法を併用する場合、治療効果が17〜20%アップ。
Q: 身体の弱い方の服用
A: 身体が弱く、貧血の方は、天仙栄養液を1日3回、1回2本、その他天仙抗癌剤は少量から使用、徐々に量を増やす。
Q: 高血圧の方は、注意すべきこと
A: 高血圧の方は、1回分は少量にして、1日服用回数を増やす。同時に血圧降下剤を服用。
Q: 糖尿病の方は、注意すべきこと
A: 服用可能。天仙栄養液は減量或は服用しない
Q: 天仙シリーズと化学合成抗癌剤との併用が可能?
A: 可能。化学合成抗癌剤が減量した方が良い。天仙は抗癌作用がありますので、化学合成抗癌剤が減量可能です。化学合成抗癌剤の副作用がある程度減る。1時間の間隔をもって服用。
(メーカーの資料より)