症状別漢方


復方天仙カプセル 


復方天仙カプセル 


天仙液 


天仙液(アンプル)


天仙活力源口服液


天仙栄養液


天仙宮頚癌栓


天仙軟膏


骨炎霊片


蟾酥鎮痛膏(天仙膏)


鶴蟾片(天仙丸5号) 


宮頚癌片(天仙丸7号) 


止咳寧嗽カプセル 


益肝沖剤(天仙丸6号) 


紫芝多糖片 


白花蛇舌草 


参威口服液 

天仙Q&A


王振国について

中国霊芝破壁包子粉

 
中国霊芝破壁包子粉カプセル


中華霊芝 


猴茹菌片 胃腸潰瘍胃炎、胃癌


至霊カプセル 腎炎、癌治療補助


参一カプセル 各種癌


振華851(Y型) 


振華851(R型)


平消カプセル 癌
 


天仙と王振国
王振国先生の著作(中国語)3冊セットを無料で差し上げます。(送料を1500円を頂きます。中国から航空便で郵送いたします)
300名患者癌に克服 癌の予防と治療(上、下)
天仙液開発者 王 振國 のはなし:

私が“ガン”という病気に挑戦したいと決意したのは、医学実習生の時代に、12歳の少女が私の前にひざまずいて「母を助けて下さい」と必死で訴えたことが大きなきっかけでした。この少女の母親が肝臓ガンで命を奪われるのをただ見つめているだけで、どうすることもできなかったことが、私がガンと闘うと決心し、新たな人生のスタートになったのです。同時に「中国伝統の中医学の生薬・漢方薬であれば、ガンは治せるはず」という信念を強く持ったのです。

私は“ガンと漢方”を知るために、まず、“ガンに効く”といわれる薬草、処方、中国各地に伝わる民間療法などを集めることにし、様々な側面から抗ガン漢方生薬の研究を進めました。この研究だけで、18年間もの時間を要しました。

この研究は、その後、中国政府の協力と支持により、大掛かりな臨床試験が行われることになったのです。そして、天仙系列製品の“天仙丸”は、ガン治療に明らかな治療効果があると中国政府により高く評価され、1985年に中国国家衛生部国家科学委員会で正式に国家の“七五”重点科学技術研究項目に入り、国家レベルで抗ガン新薬として製薬が決まったのです。1988年には初めて抗ガン効果のある中成薬(漢方薬)として認定を受けました。さらに、この天仙丸を基礎に異なる系統、異なる種類および剤形と投薬経過をもって的確にガンに対応できる天仙系列製品の開発を進め、あらゆるガン病に有効性が発揮できる製品を開発したのです。

こうしたなかで、最も重要な研究課題は天仙丸の液体化研究でした。そして、ついに1991年、吟味された生薬の材料加工処理など新たな工夫を加え、一段と有効性を高めた中国で最初の液体化抗ガン漢方薬が完成したのです。各種のガンに効果の高い“天仙液”へと進化した。

このように、私のガン研究の結晶である天仙液は、現在も着実に進化を続けています。そして、進化するたびに改良、強化が図られています。それは、「もっと効果のある抗ガン漢方薬を研究し、一人でも多くのガン患者を救いたい」という信念が、私に与えられた使命だと思っているからです。

 (メーカーの資料より)


天仙カプセルは中国国家衛生部許可した抗癌漢方薬です。食道がん、胃癌、腸癌、肝臓癌、肺癌、鼻咽癌、子宮癌など各種後期癌の治療有効率と安定率は80.7%。現在、化学抗癌剤と放射療法の治療は、癌細胞を殺傷したと同時に正常細胞も殺傷している。天仙カプセルなら、直接癌細胞を殺傷し、正常細胞に損害しない、更に免疫機能を高め、毒作用や副作用がありません。造血機能を保護し、抗癌剤や放射療法による副作用を和らげます。

天仙栄養液については、王振国が白長山森の中で、抗癌作用のある植物を発見した。その植物と白花蛇舌草、黄ギ、クコの実、五味子など配合し、天仙栄養液を作り上げました。動物実験によると、同じ発ガン物質の作用で、天仙栄養液を使用しない場合の発病率は63.3%、使用した場合の発病率は7.1%。

振国薬業は「2003年国家重要高新技術企業」を獲得。